2012/05/06

Post #525 つまらない男たちのつまらない写真をお送りしよう

今夜はもう眠りたいのだ。俺は俺の肉体を回復させる必要を痛感している。温泉でも行って、ゆったりした日々を送りたいくらいだ。しかし、残念ながらそんな暇も金もない。ないッたらない。だからせめて、眠りたいのさ。それはこんなカンジだ。
HomeTown/Nagoya
往来の真ん中で、真昼間からビールをかっ喰らって、ひっくり返って眠るつまらない男たち。人生にはもっと有意義なことがあるとも思うが、フツーこんな風になかなかひっくり返って眠れないと思うぜ。これはこれでどこかロックンロールなカンジも漂うってもんだ。何はともあれ、幸せそうで結構ではあるがな。
読者諸君、俺は眠るぜ。多くの人々は明日からまたつまらない仕事だろう。労働は、どこか刑罰に似ているように感じてしまう俺なんだ。そんな風に感じてしまうのは、働き過ぎなんだろう。おかげでUターンラッシュなんかに巻き込まれてうんざりすることもなかったが、工場の機械のように毎日働いていると、ホントーに倦み疲れてくるというもんだ。マジで温泉とか行ってゆったりしたいもんだぜ。
失礼する。

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