2013/07/26

Post #887 Praha 第五便

Praha,Czech
昨日も性懲りもなく、プリントした。例によって暑くてたまらなかったんだが、やれる時にやっておかないと、いつ死んじまうかわからないからな。
クロアチアの首都、ザグレブでのフィルムを一本、23カットプリントした。
今日の写真はザグレブの写真ではない。
それを出してもよかったんだが、出し惜しみをしているわけさ。
今日の写真はプラハ王宮、黄金の小路のそばの会談に佇んでる女さ。
どうだい?気に入ってもらえたかい?
このすぐそばには、裸の少年の銅像がある。長い手足に細い体つきの少年の銅像だ。
その銅像のチンの部分は、皆が面白がって触るからだろうか、そこだけ変色している。しかも包茎と言うところがミソだ。こういうのを触りたくなってしまうのは、万国共通なんだろうか?それとも、最初からチンのところだけ色を落として目立たせてあるんだろうか?大きな疑問だ。
どうせ君たち、俺がまた話を作ってると思ってるんだろう。
仕方ない、お見せしよう。
どうだ!?
Praha,Czech
ね、ホントにそうだろう?

寸暇を惜しんでプリントしているおかげで、身体には薬品の臭いが染みついている。
この暑い中、それが鼻につく。
しかし、ネットでは臭いは伝えられないんだ。OK、何の問題もない。
読者諸君、失礼する。

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