2014/02/18

Post #1051

Budapest,Hungary
この手のものを見ると、必ず写真に撮ってしまう。
脚フェチなのではない。どちらかといえば、ストッキングに女性的なものを感じるのだ。
自分では、その性向は幼稚園の時の体験に根差しているように思える。
冬場にタイツをはかされるのが、とんでもなく嫌だった。あれは女のはくものだと思っていたからだ。泣いて嫌がった覚えがある。
今でも、女性のストッキングをはいた脚に、つい目が行ってしまう。生脚ではだめだ。
まぁ、フェチなんだろうな。どうでもいいことだけど。

さてと、今夜から仕事は激戦区に突入するんだ。
気が重いぜ。ここ一週間が山場だ。
たまらないぜ。
激戦に備えて、とっとと眠るとするかな。

読者諸君、失礼する。働いてばかりいると、世界が狭くなる。オリンピックも大雪も、俺にはどこ吹く風さ。
世界には、まだ俺たちの見たこともないような土地がたくさんある。
未だ見ぬ国の未知の人々を思って、眠らせてもらうぜ。

0 件のコメント:

コメントを投稿