2014/09/15

Post #1258

Paris
出張先で、夜勤明けとはいえ、一日仕事がなかったのに、あろうことか目が覚めたら夕方の5時だった。
仕方ないので、本屋に行って武田泰淳の『十三妹』を買ってきて読んでいたら、またまた途中で眠ってしまった。
人生は夢のようだ。
確かにこの調子で眠っていたら、夢を見るだけで終わってしまうというもんだ。

読者諸君、失礼する。それはそれで悪くないか。荒唐無稽な夢ばかり見てるからな。

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