2020/07/05

Post #1717


2018年 竹富島にて

私たちは世界に対して客観的に、また孤立して存在しているのではなく、世界の一部として存在しているのだと考えるべきだと、私自身は考えています。
私というのは確固とした存在というよりむしろ、はかない現象に過ぎないのではないかと考えています。